■第32回岐阜県病院協会医学会 優秀演題

2016年11月17日


平成28年10月30日(日) 第32回岐阜県病院協会医学会が飛騨・生活文化センターにて開催されました。

今回の学会テーマ「ふるさとを守る医療 〜人材確保をめざして〜」より約300題の発表の中で

関中央病院からは17題の発表をしました。

優秀演題56題が発表され、当院より4題が選出されました!

 

演題                                         演者         所属

関中央病院グループにおけるQC活動の委員会の役割と成果     亀山 泰信     放射線科

〜QC活動の風土づくり〜 

 

作業療法士の理論・手技・モデルに対する関心と実践状況の実態   古桧山 建吾    リハビリテーション科

 

低栄養状態の患者に対する栄養指導への取り組み             武田 聡美     栄養科

 

関市がん検診において、一人あたりの受診項目を増やす        永井 ひとみ    健診課

 

 


 

医療法人香徳会 関中央病院 総務課







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